New: Facebook profile pictures
Enable fbProfilePic to retrieve the picture linked to a Facebook leak. Images are versioned and remain available from cache.
Make.com (Integromat) — WhatsAppプロフィールAPI
MakeのシナリオにWhatsAppプロフィール検索モジュールを追加できます。組み込みのHTTPモジュールを使用するため、カスタムコネクタは不要です。
設定
- モジュールを追加 → HTTP → リクエストを送信します。
- 設定:
- URL:
https://whatsapp-proxy.checkleaked.cc/number/{{number}} - メソッド: GET
- Headers: ヘッダー: x-rapidapi-key → YOUR_DIRECT_KEY (ダッシュボードから直接購入したキー)。
RapidAPIマーケットプレイスの場合:URLホストをwp-data.p.rapidapi.comに変更し、x-rapidapi-host: wp-data.p.rapidapi.comを追加します。 - レスポンスを解析する: はい
- URL:
- 一度実行すると、JSON が解析され、フィールドが参照可能になります ({{5.isWAContact}}、{{5.about}}、{{5.profilePic}} など)。
- フィールドを下流のモジュール(Airtable、Google Sheets、Slack、HubSpotなど)にフィードします。
多数の数値を反復処理する
- 配列でトリガーする(例:Google スプレッドシート → 「行の検索」で多数の行が返される)。
- Iteratorモジュールを追加し、行配列を渡します。
- イテレータの後にHTTPモジュールを追加してください。これで、HTTPモジュールは行ごとに1回実行されます。
- 下流の処理でバッチ処理が想定されている場合は、最後にアグリゲーターを追加して結果を単一の配列に収集してください。
大量の処理を行う場合は、代わりに一括チェックエンドポイントをご利用ください。1,000件の数値につき1回のHTTP呼び出しで済むため、シナリオ操作の手間を省くことができます。
エラー処理
HTTPモジュールをブレークまたはレジュームエラーハンドラでラップすることで、1つの不正な数値によってシナリオ全体が失敗しないようにします。429レスポンスの場合は、指数バックオフによるリトライを設定します。
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